仮設道路 千葉県内 建築工事

仮説道路 建築工事基礎梁間 プラロード

建築工事の仮設道路に採用されました

基礎梁の高さにあわせて敷設し、スペースの少ない現場内で車両・重機の走行を可能にしました。

長方形で間口の狭い土地や袋地などの建築工事では、重機や運搬用車両が入れない場合があります。本事例では基礎コンクリート打設後の現場内での車両走行を可能とするために、基礎梁の高さにあわせて仮設道路を構築しました。

プラロード工法は設置・撤去が容易で、撤去後に土砂を残しませんので、建築工事にも最適です。50m2/人・日のスピード施工、天候を選ばない再生ポリプロピレン、重機不要、接続部材不要等のメリットで施工管理を容易にし、手配・段取りの手間・コストが軽減されます。

データ

場所 : 千葉県

時期 : 2010年12月

発注 : 民間

設計 : -

施工 : -

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