
仮設盛土(構台) 愛知県内 建築工事
建築工事の仮設構台に採用されました マンション工事のエントランス部ピットにプラロード設置(H=2.43m)で、車両・重機の走行を可能にしました。 本事例では、マンション建築現場の入り口箇所の開口部に構台として設置しました。 プラロード工法は設置・撤去が容易で、撤去後に土砂を残しませんので建築工事にも最適です。50m2/人・日のスピード施工、天候を選ばない再生ポリプロピレン、重機不要、接続部材不要等のメリットで施工管理を容易にし、手配・段取りの手間・コストが軽減されます。
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仮設道路 宮城県内 国交省 高速道路工事
宮城県内の高速道路工事(国土交通省発注)で、ボックスカルバート内部の段差解消に用いられました ボックスカルバート内部の水路と歩道の段差解消に用いられました。 当初は土砂を人力小運搬する計画でしたが、プラロード工法で段差を解消し、機械運搬を可能とすることで工期を短縮しました。
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仮設事務所関連 事例集
仮設事務所・仮設トイレに関連した事例です。 事例1:階段 階段状に設置する場合、スペーサーの切断が必要です。 事例2:現場事務所入り口 スペーサーはグレーチング(ポリプロピレン製)ですので、事務所入り口のステップとして、水・泥を落とすのに適しています 事例3:現場事務所簡易基礎 軟弱地盤での事務所・トイレの設置や、嵩上げが必要な場合に適しています。軽量で水に強いので水田や農地内にプレハブ事務所を設置することも可能です。
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仮設道路 宮城県発注 港湾工事
宮城県の防潮堤補修工事で道路の段差解消にプラロードが使用されました。 使用する資材は敷鉄板とプラロード(クロスウェーブ)部材のみで、土砂による盛土よりも撤去が容易で、流出・飛散も起きません。そのため、アスファルト路面の施工にもご利用いただけます。 軽量・人力施工が可能なため、水田や軟弱地盤に効果的なイメージのプラロード工法ですが、土砂飛散・粉じんが課題となる場合の技術提案にもご利用いただけます。 工事成績評定のウェイトが、総合評価落札方式において大変重要な位置づけとなっています。国土交通省NETIS登録技術は工事成績評定での加点が見込めますので、プラロード工法はコスト・施工管理だけでなく、工事受注面でもメリットがあります。 本工事は、「車道と歩道の段差解消」という新しい活用方法ですが、「BOXカルバート内部中詰材小運搬時の段差解消」等、他にも多数あると考えております。実際の工事で採用いただかなくとも、活用のアイディア等がございましたら是非ともご連絡ください。 プラロード工法の概要、メリットはコチラからご覧ください
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仮設道路 福岡県内 300m2 国交省 国道工事
福岡県内の国道工事(国土交通省発注)で、水田での仮設道路に用いられました 仮設道路におけるプラロード工法部分の工期 300m2を1日で敷設完了しました。 ※敷鉄板を除く。 仮設道路採用のポイント 農地補償の問題解決、人力施工で騒音・CO2低減、環境に無害でリサイクル可能な再生ポリプロピレン材料、軟弱地盤対策、土砂の飛散・粉塵対策等 本工事によって、NETIS登録後の国土交通省工事実績は2件となりました。(2011年1/28現在 登録名称【プラロード式簡易仮設道路工法】) プラロード工法の詳細はこちらからご覧ください。
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仮設道路 山形県内 国交省 高速道路工事
高速道路の工事用仮設道路としてご利用いただきました。 日本海側の水田地帯で秋~冬季に行われた道路改良工事で、法面・法尻作業の工事用仮設道路、効率的な搬入路、ダンプトラックの往来・待機場所等を目的として採用されました。 現場は日本海側沿岸の積雪の多い冬季の施工で、常に雪解けによる埋没・浸水を意識しなければならず、さらに、地吹雪が舞う強風の中で土砂の飛散・流出による農地へのダメージも考慮しなければいけない等の施工管理上の多くの課題がありました。 本事例では、軽量・コンパクトなプラロード工法はトラック1台で締固後土量65m3、110t相当が運搬可能な上、人力施工で重機作業が減少すること等、従来の仮設道路構築方法に比べて、発生土の減少とCO2排出量削減という環境面への配慮を評価いただきました。 本事例においても、施工業者様からは数年間に渡って多角的な視点から多くのご質問・ご指摘を頂いた他、他事例の現場見学を頂く等、多くの時間を割いていただいた上でご採用いただきました。ご納得いただけるまで、どのようなご質問でも結構ですのでお気軽にお問い合わせください。
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仮設道路 新潟県内 国交省 国道工事
甲信越地方の国土交通省の国道工事の事例です。 現場は歩行が困難なほどの軟弱地盤であったため、「設置・撤去が人力で可能」で、「状況に応じて柔軟な配置変えが可能」な仮設道路としてプラロードをご利用いただきました。
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工場用地造成 流出抑制施設 3400m3 福島県
福島県の工場用地の造成に際し、流出抑制施設として採用されました。施工規模は貯水容量3400m3(L140m×W40m)で、工期短縮・コストメリットが最大限に発揮されました。
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仮設道路 石川県内 送電線工事
石川県内の送電線工事でセキスイ プラロードを採用いただきました。 雨天時のトラフィカビリティの確保、現場イメージアップ、CO2削減等を目的として、軽量・コンパクトなプラロードを採用いただきました。 国土交通省NETIS登録技術であるプラロード工法は、送電線工事以外にも、下記の用途、工事、課題でご利用いただけます。 主な用途 仮設道路、仮設盛土・埋戻材、透水性軽量盛土材、現場仮設事務所・トイレ基礎・入り口ステップ、資材置き場 採用工事種別 送電線工事、鉄塔工事、道路工事、砂防工事、河川工事、港湾工事、農業土木工事、建築工事 採用発注機関 国土交通省、都道府県、市町村、公益法人、土地改良区、電力会社、ホテル関連企業 解決した工事課題 軟弱地盤、地盤沈下、農地現状復帰、運搬・重機作業のCO2削減、土砂の飛散・粉塵、近隣住宅への騒音対策、工事中の排水、水路上の仮設、透水性軽量盛土、イメージアップ、発生土リデュース・リサイクル 工程に効率的な進入路の配置、車両の往来・待機場所の確保、環境保護地域への進入、悪天候時の資材養生・嵩上げ、建築基礎打設後の重機走行道路確保、地下開口部の一時埋め戻し 評価が高かった効果 工期短縮、CO2削減、トータルコスト削減、補償トラブル予防、作業手配・手待ち・手間削減、工事成績・総合評価方式加点、重機作業減少による事故確率の減少
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仮設盛土(構台) 東京都内 建築工事
東京都内の建築工事で置構台として採用いただきました! クロスウェーブ(積水テクノ成型株式会社製)を用いた簡易仮設道路「プラロード工法」の建築工事での事例です。 土砂飛散・流出が無く、設置・撤去が容易な点を評価いただきました。
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軽量盛土材 青森県内 港湾工事
[nggallery id=23 template="galleryview"] 青森県内の港湾で、軽量盛土材として利用されました。 地下水(海水)が課題となった工事で、従来の軽量盛土工法では浮力に耐えられませんでした。 プラロード工法は透水性が抜群に高く、浮力を解決する軽量盛土材として、また、水路内の仮設としてご利用いただけます。
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小学校新築 5面遮水調整池185m3 新潟県燕市
[nggallery id=12 template="galleryview"] 点検孔は貯水槽内部に設置。 コスト安を図るためCW-SとCWの部分を複合して施工。 FRP製の天板を固定し、Co斜壁を設置し点検孔とした。
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仮設道路 富山県内 送電線工事
富山県で採用された事例です。 下部には土木ppシート#300を敷設し、上部には敷鉄板を用いて、ラフタークレーンの走行を可能にしています。 他に、鉄塔の傍に、敷鉄板を使用しない歩道や、現場事務所の基礎、養生の必要な資材のための仮置きスペースも設けられました。 水田では降雨によって水が溜まってしまいますが、プラロード工法は、従来の仮設道路で使用されている山砂・砕石等の課題であった降雨による侵食・沈下の影響がありません。 「軽量」、「人力施工」、「CO2削減」の特性とあわせて、水田地帯での送電線・鉄塔関連工事や農業土木分野の仮設に最適です。がいし、架線等の工事の際に是非ご検討ください。
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仮設道路 青森県 悪天候下での工事
[nggallery id=20 template="galleryview"] 降雪量の多い寒冷地の水田で仮設道路に用いられました。 プラロード工法は、現場イメージアップ、農地補償、騒音・粉塵対策、省資源・リサイクル、生態系にやさしい等、多くのメリットがありますが、高い透水性、軽量、再生ポリプロピレンの特性から、悪天候下での水田施工で特に好評価をいただいています。 農業土木分野や水田地帯の公共工事における工事成績や技術提案にお困りの際には、是非プラロード工法をご検討ください。
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仮設道路 宮城県内 鉄塔工事
[nggallery id=19 template="galleryview"] 水田内の鉄塔で送電線を張り替える場合、現場までの仮設道路が課題になります。事例では、農地の現状復帰が容易であること、降水量の多い時期でも施工・管理が容易であること、大幅にCO2排出量を削減できること(運搬用トラック2台往復と、荷卸のクレーン、小運搬用フォークリフトのみ)から採用いただきました。
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仮設道路 秋田県内 1万m2
[nggallery id=24 template="galleryview"] 秋田県の水田の仮設道路に利用され、約3000m3の建設発生土を削減できました。 プラロード工法は、最小1m×1mで地形・敷地に合わせて柔軟な施工が可能ですが、規模の大きい施工も得意です。 運搬時は土砂換算110t相当を1台の10tダンプで運搬でき、重量も約6tで満載時に比べて燃料消費を抑えることができます。短工期・トラブル予防のメリットが特徴のプラロード工法ですが、搬入時・敷設時の重機作業・撤去時の燃料消費など、環境負荷が低いことも大きなメリットです。
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仙台七夕祭り花火大会 桟敷席 2008年
[nggallery id=4 template="galleryview"] 仙台七夕花火祭りの様子です。 2007年、2008年とご利用いただきました。
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仙台七夕祭り花火大会 桟敷席 2007年
全国的に有名な仙台市の七夕花火祭りの花火用桟敷席にプラロード工法を御利用いただきました。 桟敷席には通常、段ボールやコンパネが使われています。雨でふやける恐れもありませんので、前日からの敷設が可能です。 50センチ単位での敷設が可能なため、ペアシートやファミリーシートなど、敷設範囲も自由に設計可能です。 またパイプ椅子やベンチよりも利用者の通路を確保できるため、消防的観点からも適していると言えます。
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仮設道路 新潟県内 がいし取替工事
[nggallery id=26 template="galleryview"] 新潟県内の送電鉄塔のがいし(碍子)取替え工事で、吊上能力50tクレーン(自重約37t)の車両通行スペースとヤード(資材置き場)、仮設事務所・トイレ基礎、作業用歩道を目的として設置されました。歩道は、鉄塔を囲むように「口の字」に設置されました。なお、プラロード工法は最小1m幅から設置可能です。 現場は水はけが悪く、路面まで浸水しないよう嵩上げが必要でした。プラロード工法は、もともと地下貯水槽の構造部材として2000件,70万m3以上の実績を持つクロスウェーブ工法と同じ部材を用いており、高い耐水性・透水性を有していますので、浸水しても全く問題ありません。 クロスウェーブの透水性 クロスウェーブ工法は人工的に地下に「隙間」をつくり、自然の地下水のように空隙に水を貯水する工法です。空隙率は95%で、消防ポンプ車の放水に耐える消防水利としての基準をクリアしています。 斜路は「プラロードを階段上に施工し、鉄板との接点のみ土のうで施工する場合」と、「全て土のうを用いる場合」とがあります。本事例では勾配形成に全て土のうが用いられています。 プラロード工法は、50cmずらす積層方法のため、2段目は1枚が4枚(2m×2m)のプラロード(クロスウェーブ)に乗ります。3段目は1m2の荷重が9m2(3m×3m)に分散されますので、軟弱地盤では積層段数が多いほど安定します。
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仮設道路 宮城県内 1m幅道路
1m幅で長さ100mの仮設道路に利用されました。 本事例では、資材置き場から現場まで未舗装であり、悪天候下での工事用一輪車(猫車)用作業道路がありませんでした。 プラロード工法は、最小1mから1m単位で狭い敷地や省スペースでの施工に柔軟に対応することから採用いただきました。また、仕上がりがキレイなため、イメージアップが図れました。
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